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ほくろもーるの日記

飽き性で、1年以上同じ会社で働いたことがありません。本業とは別の複業を模索していくブログ。

毎日プログラミングの練習をするなら「paiza」のスキルチェックがおすすめ!

プログラミング

プログラミングを「学ぶ」サイトはいくらでもありますよね。

ドットインストール、Udemy、Progateなどなど。

しかし実際に覚えた知識を「使う」場というのは、あまりないのでは?

プログラミングを「学ぶ」から「使う」まで

未経験からエンジニアとして仕事ができることを目指すとなると、

学ぶ→サンプルアプリをいくつか作る→就職して使う

といった流れが通常です。

でも、この3ステップってあまりにも急だと思うんですよね。ぼくはこの3ステップで仕事をするようになったのですが、もう少し間に何かがほしい。

もう少し、実践的な練習や、緊張感のあるコードを書く場があったら、より即戦力として仕事ができるのになー。

そんな風に考えていたところ、paizaという転職サイトを見つけたのです!

paiza(パイザ)は、コードを書いて書類選考なしで面接・カジュアル面談に進める、 全く新しいカタチのコーディング転職サービスです。実務経験がない分野、言語でもコードが書ければ面接可能! たとえば「 業務経験はないが、趣味で週末にRubyを書いている 」という場合でもチャレンジ可能です。

コードを書いて転職に結びつけるというのがpaizaの基本なのですが、その中に「スキルチェック」という面白いものがあるのです。

レベル別スキルチェックでプログラミング力を磨こう!

スキルチェックというより、練習問題といったほうが正しい気もするのですが、paizaではレベル別に合わせたプログラミングの問題がたくさんあるのです。

レベルDの問題なんかは、短くて2〜3分で解ける問題でありながら、解く過程できちんと1つ学びが得られるので大変おすすめ。

問題を解くための言語を選べる仕組みがあるので、ぼくはいつもRubyを選択してスキルを磨いていますよ。splitを使う場面がよく出てくるので、splitメソッドを使うことに最近は違和感がなくなってきました。

この「メソッドを使うのに違和感がなくなる」ってすごい成長だと思うんですよね

前までは「こんなことをしたいけど、どんなメソッドを使えばいいかわからない。だからぐぐって調べよう」となっていたところを、paizaで何回も同じメソッドを使っていくうちに調べなくても一連のコーディングの流れが頭に出てくるんですね。

スキルチェックは時間制限があるのも特徴です。限られた時間のなかで正解にたどり着こうとする姿勢がスキル向上に結びつきます。

1日1問でもやることで、コードを書く習慣が身につくので、まじでおすすめです!

いまならAmazonギフト券が抽選であたるキャンペーンもやっていますよ。問題を解くだけで商品券をゲットできたら最高ですね。

スキルチェックでプログラミング技術を磨いて、そのままpaizaで転職しちゃいましょう!(・・・なるほど、こういう仕組みなのですね、うまいっ)